「〜と思う」「〜だろう」について【確信度による使い分け】

2020年3月15日

 

 

「〜と思う」と言いたいときは、確信度合いによっていろいろな言い回しがあります。

 

(thatの後には完結した文が入ります。またthatは省略可能です)

 

絶対に〜だ

I’m certain that

 

〜に違いない

I’m sure that

I bet

 

〜だと思う

I think that

I assume that

I presume that

I suppose that

I guess

 

個人的に使い慣れているフレーズに色をつけました。赤が主に仕事で、青がカジュアルな状況で使うことが多いです。

リスニングをする上で全て理解すべきですが、話す上では意識せずにでてくるフレーズ、使える武器をいくつか持っておけばOKと思います。

 

 

例)

 

I’m sure this product is attractive to our customers.

この商品はお客様にとって魅力的なものに違いない

 

I assumed the meeting was on Wednesday.

ミーティング水曜だと思ってました